後編1-No.287文書
足利義輝御内書
(永禄七年)三月十五日
確認度高
概要
足利義輝が島津家の官途について詳しく承知し、稙家の子・又三郎を修理大夫に任じるのがよい旨を伝えるよう命じた御内書。詳細は使者量忠が説明するとする。
登場人物
足利義輝、近衛稙家、島津義久、量忠
宛先
近衛稙家
キーワード
足利義輝御内書、永禄七年、足利義輝、近衛稙家、島津義久、又三郎、修理大夫、量忠、官途
冊子頁
131頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf