後編1-No.266記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
永禄七年、貴久・義久の官途叙任、今城守備兵撤退後の伊東勢による落城、大河平隆次以下九十余人の戦死を記す。さらに櫛間桂原合戦、新納忠衡の戦死、北原兼親処分、義弘の加久藤・飯野移住、北郷時久との盟約までを編年する。
登場人物
島津貴久、島津義久、島津義弘、北原兼親、大河平隆次、伊東義祐、島津忠親、新納忠衡、北郷時久
宛先
—
キーワード
島津国史、永禄七年、官途、今城合戦、大河平隆次、伊東義祐、櫛間桂原、新納忠衡、島津義弘、飯野、北郷時久
冊子頁
127~128頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf