後編1-No.264文書
島津義久書状
(永禄六年)十一月十六日
確認度高
概要
島津義久が飯野の重大事に際し、肝付兼盛が急に留め置かれながら長期間にわたり辛労したことへ深い感謝を示し、今後もいっそう力を尽くすよう求めた書状。
登場人物
島津義久、肝付兼盛
宛先
肝付弾正忠兼盛
キーワード
島津義久書状、永禄六年、肝付兼盛、飯野、抑留、長期辛労、感謝
冊子頁
126~127頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
(永禄六年)十一月十六日
島津義久が飯野の重大事に際し、肝付兼盛が急に留め置かれながら長期間にわたり辛労したことへ深い感謝を示し、今後もいっそう力を尽くすよう求めた書状。
島津義久、肝付兼盛
肝付弾正忠兼盛
島津義久書状、永禄六年、肝付兼盛、飯野、抑留、長期辛労、感謝
126~127頁
小
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf