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後編1-No.26文書

島津貴久書状

五月廿七日

確認度

概要

島津貴久が天理禅師に、上洛以来便りがないことを遺憾に思うと述べ、学問に精励しているものと推察し、早い下向を待っていると伝える。あわせて些少の品を贈った短い書状。

登場人物

島津貴久、天理禅師

宛先

天理禅師

キーワード

島津貴久書状、天理禅師、上洛、無音、学文、早期下向、贈物

冊子頁

14

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf