後編1-No.257文書
村田経定書状案
年月日未詳
確認度高
概要
遠隔地のため長く連絡できなかったことを詫び、前年夏に最上宗檜を派遣したのちも無音となったため、使書を送った村田経定の書状案。わずかな段子を贈り、詳細は使者が説明するとして取り成しを求める。
登場人物
村田経定、最上宗檜、紹白軒樫定
宛先
紹白軒樫定
キーワード
村田経定書状案、最上宗檜、紹白軒樫定、遠隔地、使書、使者、段子、贈答
冊子頁
124頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf