後編1-No.250文書
島津貴久琉球渡海朱印状
永禄六年二月廿八日
確認度高
概要
日向国櫛間湊の天神丸船頭・日高但馬守が琉球へ渡海することを島津貴久が認め、朱印を据えた航海許可状。
登場人物
島津貴久、日高但馬守
宛先
日向国櫛間湊天神丸船頭日高但馬守
キーワード
島津貴久琉球渡海朱印状、永禄六年、島津貴久、櫛間湊、天神丸、日高但馬守、琉球、渡海許可、朱印
冊子頁
122頁
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄六年二月廿八日
日向国櫛間湊の天神丸船頭・日高但馬守が琉球へ渡海することを島津貴久が認め、朱印を据えた航海許可状。
島津貴久、日高但馬守
日向国櫛間湊天神丸船頭日高但馬守
島津貴久琉球渡海朱印状、永禄六年、島津貴久、櫛間湊、天神丸、日高但馬守、琉球、渡海許可、朱印
122頁
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