後編1-No.248文書
島津貴久立願条々
永禄六年二月廿三日
確認度高
概要
島津貴久が敵城の破却と諸願成就を霧島六所大権現へ祈った立願。小林城への攻撃について、直ちに一度攻める、時機を見て二度攻める、先例どおり白攻めを行うという三案を示し、神意を仰ぐ。
登場人物
島津貴久、霧島六所大権現
宛先
霧島六所大権現
キーワード
島津貴久立願条々、永禄六年、霧島六所大権現、小林城、敵城破却、神意、三案、立願
冊子頁
122頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf