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後編1-No.246記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

貴久の飯野在陣と三山での勝利後、北原兼親の伯父が吉松城へ相良兵を招き、伊東氏と通じて島津方番兵を討とうとした陰謀が露見した経過を記す。兼親の勢力が衰え、相良氏も領地を狙ったため、兼親を上神殿村へ移し、真幸院を島津家直轄とした。

登場人物

島津義弘、島津貴久、北原兼親、北原左兵衛尉、北原八郎右衛門尉、白坂興一左衛門尉、相良氏、伊東氏

宛先

キーワード

島津義弘譜、永禄六年、飯野、三山合戦、北原兼親、吉松城、相良氏、伊東氏、上神殿村、真幸院

冊子頁

121

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★★★★★

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf