後編1-No.232文書
相良頼房起請文
永禄五年八月吉日
確認度高
概要
相良頼房が北郷氏に対し、将来にわたり合意を違えず、世情が変転しても不安を抱かせず、和議に関する雑説が生じた際は互いに申し知らせると神々に誓った起請文。
登場人物
相良頼房、伊集院忠朗(孤舟)、北郷氏
宛先
北郷氏当主
キーワード
相良頼房起請文、永禄五年、相良頼房、北郷氏、伊集院孤舟、和議、相互通報、起請文
冊子頁
117頁
読込量
中
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★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄五年八月吉日
相良頼房が北郷氏に対し、将来にわたり合意を違えず、世情が変転しても不安を抱かせず、和議に関する雑説が生じた際は互いに申し知らせると神々に誓った起請文。
相良頼房、伊集院忠朗(孤舟)、北郷氏
北郷氏当主
相良頼房起請文、永禄五年、相良頼房、北郷氏、伊集院孤舟、和議、相互通報、起請文
117頁
中
★★★★★
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