後編1-No.231文書
伊集院孤舟書状
永禄五年七月廿四日
確認度高
概要
伊集院孤舟が球磨から届いた複数の書状への返答や使者の扱いについて肝付氏へ相談した書状。球磨との恩義を鹿児島へよく相談し、真幸の所領問題と横川を菱刈氏へ与える方針を伝えるよう求め、旅宿へ酒も贈った。
登場人物
伊集院忠朗(孤舟)、肝付兼盛、相良氏老中、菱刈氏
宛先
肝付弾正忠
キーワード
伊集院孤舟書状、永禄五年、肝付兼盛、球磨、相良氏、真幸、横川、菱刈氏、使者、堺酒
冊子頁
116~117頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf