後編1-No.23文書
島津貴久立願条々
天文廿四年四月九日
確認度高
概要
島津貴久が今回の弓箭について特に神慮を仰ぎ、蒲生の処置を神意に任せることを立願する。御鬮の結果が第一なら出陣、第二なら現状どおりとする旨を定めた条々。
登場人物
島津貴久、神祇
宛先
神祇
キーワード
立願条々、島津貴久、神慮、弓箭、蒲生、御鬮、出陣、方針決定
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf
天文廿四年四月九日
島津貴久が今回の弓箭について特に神慮を仰ぎ、蒲生の処置を神意に任せることを立願する。御鬮の結果が第一なら出陣、第二なら現状どおりとする旨を定めた条々。
島津貴久、神祇
神祇
立願条々、島津貴久、神慮、弓箭、蒲生、御鬮、出陣、方針決定
13頁
小
★★★☆☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf