後編1-No.228文書
島津貴久感状
永禄五年六月廿一日
確認度高
概要
島津貴久が歳久に対し、横川城戸口で太刀打ちして負傷しながら尽力したことを賞し、手負いの具合とその後の容体を案じて知らせるよう求めた感状。
登場人物
島津貴久、島津歳久
宛先
又六郎歳久
キーワード
島津貴久感状、永禄五年、島津歳久、横川城、城戸口、太刀打ち、負傷、見舞い
冊子頁
115頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄五年六月廿一日
島津貴久が歳久に対し、横川城戸口で太刀打ちして負傷しながら尽力したことを賞し、手負いの具合とその後の容体を案じて知らせるよう求めた感状。
島津貴久、島津歳久
又六郎歳久
島津貴久感状、永禄五年、島津歳久、横川城、城戸口、太刀打ち、負傷、見舞い
115頁
小
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf