後編1-No.226文書
樺山玄佐起請文
永禄五年六月廿日
確認度高
概要
樺山玄佐が自身への無実の讒言について直接糾明されたことに感謝し、樺山家十一代にわたり守護へ不忠をしていないと述べた起請文。今後も終始一貫して忠節を尽くし、雑説があれば天道に従って弁明すると誓う。
登場人物
樺山玄佐、三原重秋、島津貴久、島津勝久
宛先
三原遠江守重秋
キーワード
樺山玄佐起請文、永禄五年、樺山玄佐、三原重秋、讒言、忠節、島津氏、起請文
冊子頁
115頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf