後編1-No.224文書
島津貴久書状
(永禄五年)六月四日
確認度高
概要
島津貴久が相良氏の計らいによって北原兼親を真幸院へ入部させられたことに満足を表し、横川城も容易に切り取れたのは相良氏の尽力によるとして謝意を伝えた書状案。
登場人物
島津貴久、北原兼親
宛先
相良氏当主
キーワード
島津貴久書状、六月四日、相良氏、北原兼親、真幸院入部、横川城、謝意、書状案
冊子頁
114頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
(永禄五年)六月四日
島津貴久が相良氏の計らいによって北原兼親を真幸院へ入部させられたことに満足を表し、横川城も容易に切り取れたのは相良氏の尽力によるとして謝意を伝えた書状案。
島津貴久、北原兼親
相良氏当主
島津貴久書状、六月四日、相良氏、北原兼親、真幸院入部、横川城、謝意、書状案
114頁
小
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf