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後編1-No.223記録

箕輪伊賀自記

年月日未詳

確認度

概要

北原兼親が伊東・相良両氏と内談し、薩摩方の在番衆を討とうとした企てが露見したため、島津方が取り調べた。相良方番衆は命を助けて球磨へ帰し、兼親らを各地へ移し、兼親には伊集院上神殿村五十町を与えた処置を記す。

登場人物

北原兼親、島津貴久、相良氏、伊東氏

宛先

キーワード

箕輪伊賀自記、北原兼親、伊東氏、相良氏、謀反、薩摩在番、糾明、上神殿村、恩赦

冊子頁

114

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf