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後編1-No.221記事

新納忠元勲功記

年月日未詳

確認度

概要

真幸院主北原兼守の死後、北原兼正が横川城に立て籠もったため、永禄五年六月に島津方が攻撃した。歳久を大将とする軍勢の中で、新納忠元は伊集院久春と先登し、城戸で槍を合わせて城を攻め落とした戦功を記す。

登場人物

新納忠元、伊集院久春、島津貴久、島津歳久、北原兼守、北原兼正

宛先

キーワード

新納忠元勲功記、永禄五年、横川城合戦、新納忠元、伊集院久春、島津歳久、北原兼正、先登、槍

冊子頁

113

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf