後編1-No.218記事
新納忠元譜
年月日未詳
確認度高
概要
真幸院主北原兼守の死後、横川城に拠って島津方へ背いた北原兼正を討つため、永禄五年六月三日に義弘らが出陣した。新納忠元は伊集院久春と先登し、城門で槍を振るって負傷しながら城を陥落させた。
登場人物
新納忠元、伊集院久春、北原兼守、北原兼正、島津義弘、島津貴久
宛先
—
キーワード
新納忠元譜、永禄五年、横川城合戦、新納忠元、伊集院久春、北原兼正、先登、槍、負傷
冊子頁
113頁
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★★★★★
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf