後編1-No.205文書
島津氏老臣連署状
永禄五年三月十六日
確認度高
概要
郡の金鐘寺を新地に建立して当年秋中に移し、寺職を改めて旧門派へ帰付することを認めた島津氏老臣四名の連署状。
登場人物
伊集院忠倉、村田経定、肝付兼盛、川上久朗
宛先
保福寺・本寺闇首座
キーワード
島津氏老臣連署状、永禄五年、金鐘寺、新地建立、寺職、旧門派、伊集院忠倉、肝付兼盛、川上久朗
冊子頁
105~106頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄五年三月十六日
郡の金鐘寺を新地に建立して当年秋中に移し、寺職を改めて旧門派へ帰付することを認めた島津氏老臣四名の連署状。
伊集院忠倉、村田経定、肝付兼盛、川上久朗
保福寺・本寺闇首座
島津氏老臣連署状、永禄五年、金鐘寺、新地建立、寺職、旧門派、伊集院忠倉、肝付兼盛、川上久朗
105~106頁
中
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf