後編1-No.201記事
島津貴久譜
永禄五年三月四日
確認度高
概要
永禄五年、国家安全と民衆の安楽を祈るため、三月四日から福昌寺で一万部の法華経を読誦し、代賢和尚が修行したことを記す。
登場人物
島津貴久、代賢和尚
宛先
—
キーワード
島津貴久譜、永禄五年、福昌寺、一万部法華経、代賢和尚、国家安全、民衆安楽
冊子頁
105頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄五年三月四日
永禄五年、国家安全と民衆の安楽を祈るため、三月四日から福昌寺で一万部の法華経を読誦し、代賢和尚が修行したことを記す。
島津貴久、代賢和尚
—
島津貴久譜、永禄五年、福昌寺、一万部法華経、代賢和尚、国家安全、民衆安楽
105頁
小
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf