後編1-No.195文書
島津忠平義弘書状
(永禄五年)二月廿五日
確認度高
概要
真幸境の雑説に対処して在陣を続けるよう老中から命じられ、義弘が支度したところ、大夫殿から独断で続行しないよう申し渡されたため、自身では判断できないとして使者を送り、蒲生美作守に詳しい返答と披露を求めた書状。
登場人物
島津義弘(忠平)、大夫殿、老中
宛先
蒲生美作守
キーワード
島津忠平義弘書状、永禄五年、蒲生美作守、真幸境、在陣、老中、大夫殿、使者、判断伺い
冊子頁
103頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf