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後編1-No.183記録

肝付兼明指出(元禄七年)

年月日未詳

確認度

概要

永禄四年七月十二日の廻陣で島津忠将が戦死した際、肝付兼明の兄孫六・仲右衛門が竹原山で戦死し、掃部助は忠将を討ち取ったのち同月十七日に坂で切腹したことを記す指出。

登場人物

肝付兼明、大兄孫六、中兄掃部助、小兄仲右衛門、島津忠将

宛先

キーワード

肝付兼明指出、竹原山合戦、島津忠将、肝付掃部助、孫六、仲右衛門、切腹、永禄四年

冊子頁

95

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf