後編1-No.173文書
川上氏支流系図
年月日未詳
確認度高
概要
川上久朗の弟で右京亮と称した川上忠継が、永禄四年七月十二日に島津忠将に従って戦死したことを記し、法名を忠心長継居士とする系図記事。
登場人物
川上忠継、川上久朗、島津忠将
宛先
—
キーワード
川上氏支流系図、川上忠継、川上久朗、島津忠将、竹原山合戦、戦死、忠心長継居士
冊子頁
90頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf
年月日未詳
川上久朗の弟で右京亮と称した川上忠継が、永禄四年七月十二日に島津忠将に従って戦死したことを記し、法名を忠心長継居士とする系図記事。
川上忠継、川上久朗、島津忠将
—
川上氏支流系図、川上忠継、川上久朗、島津忠将、竹原山合戦、戦死、忠心長継居士
90頁
小
★★★☆☆
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