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後編1-No.171文書

町田氏庶流系図

年月日未詳

確認度

概要

島津貴久の命で島津忠将の家老となった町田忠林が、永禄四年七月十二日に廻の竹原山で戦死したことを記す。二男の軍四郎忠次も十九歳で父とともに戦死し、両人の法名を載せる。

登場人物

町田忠林、町田忠次、島津忠将、島津貴久

宛先

キーワード

町田氏庶流系図、町田忠林、町田忠次、島津忠将、竹原山合戦、戦死、法名

冊子頁

89~90

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf