後編1-No.166記事
島津忠将譜
年月日未詳
確認度高
概要
竹原山合戦で、海辺の守備に当たっていた島津忠将が町田忠林の制止を退けて単騎で敵中へ突入し、包囲されて四十二歳で戦死した経過を詳記する。法名は心翁大安大居士で、家臣や援兵にも多数の戦死者が出た。
登場人物
島津忠将、町田忠林、肝付兼続
宛先
—
キーワード
島津忠将譜、竹原山合戦、島津忠将、町田忠林、戦死、四十二歳、心翁大安大居士
冊子頁
86~87頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf