後編1-No.1467文書
円覚寺宗長書状
万暦十二年臘月二十五日
確認度高
概要
円覚寺宗長が伊集院忠棟へ、島津氏による肥後六郡平定を祝い、武名が天下に比類ないと称えた書状。島津義久への進上品として明燭百丁を贈り、披露を依頼した。
登場人物
円覚寺宗長、島津義久、伊集院忠棟
宛先
伊集院右衛門大夫殿
キーワード
円覚寺宗長書状、伊集院忠棟、島津義久、肥後六郡、戦勝祝賀、武名、明燭百丁、進上
冊子頁
958頁
読込量
小
面白さ
☆☆☆☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf
万暦十二年臘月二十五日
円覚寺宗長が伊集院忠棟へ、島津氏による肥後六郡平定を祝い、武名が天下に比類ないと称えた書状。島津義久への進上品として明燭百丁を贈り、披露を依頼した。
円覚寺宗長、島津義久、伊集院忠棟
伊集院右衛門大夫殿
円覚寺宗長書状、伊集院忠棟、島津義久、肥後六郡、戦勝祝賀、武名、明燭百丁、進上
958頁
小
☆☆☆☆
(8)840~968頁(天正12).pdf