後編1-No.1460文書
龍造寺家晴書状
天正十二年十月十二日
確認度高
概要
龍造寺家晴が島津義弘へ、秋月種実の仲介で政家が島津家の意向を得たことと、神載による誓約が成立したことを祝い、自身も神名にかけて同意すると誓った。祝儀として太刀一腰と馬一疋を贈った。
登場人物
龍造寺家晴、龍造寺政家、秋月種実、島津義弘
宛先
島津兵庫頭殿御陣所
キーワード
龍造寺家晴書状、島津義弘、龍造寺政家、秋月種実、和睦、神載、誓約、太刀、馬
冊子頁
940頁
読込量
小
面白さ
☆☆☆☆☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf