← 検索結果へ戻る
後編1-No.146文書

島津貴久書状

(永禄三年)五月十六日

確認度

概要

島津貴久が歳久に、蒲生から九郎をその方へ移すことを知らせ、加世田での談合後に末吉へ上る予定や、鹿児島で迎え、月末には境へ出陣する覚悟を伝え、用心を促した書状。

登場人物

島津貴久、島津歳久、九郎

宛先

島津又六郎(歳久)

キーワード

島津貴久書状、島津歳久、蒲生、九郎、加世田、末吉、鹿児島、出陣、用心

冊子頁

76~77

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf