後編1-No.1442文書
島津忠平義弘書状
天正十二年九月六日
確認度高
概要
島津忠平義弘が満足寺吟窓へ、上洛後は遠路のため音信が途絶えていたが、下向した俊覚坊から健在を聞いて喜んだと伝えた。当地へ再住する際は用向きがあるため、必ず住山を遂げ、帰国時に詳しく申し伝えるよう求めた。
登場人物
島津義弘、俊覚坊
宛先
満足寺吟窓下
キーワード
島津義弘書状、満足寺吟窓、俊覚坊、上洛、下向、再住、住山
冊子頁
925頁
読込量
小
面白さ
☆☆☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf