後編1-No.1434文書
北郷一雲時久書状
天正十二年八月十九日
確認度高
概要
北郷一雲時久が本田親貞へ、肥後出陣の件を承知したと答え、変事があれば改めて注進すること、宮崎へも直ちに書状の趣旨を伝えたことを報告した。
登場人物
北郷時久、本田親貞
宛先
本田下野守殿
キーワード
北郷一雲時久書状、本田親貞、肥後出陣、宮崎、注進、八月十九日
冊子頁
923頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf
天正十二年八月十九日
北郷一雲時久が本田親貞へ、肥後出陣の件を承知したと答え、変事があれば改めて注進すること、宮崎へも直ちに書状の趣旨を伝えたことを報告した。
北郷時久、本田親貞
本田下野守殿
北郷一雲時久書状、本田親貞、肥後出陣、宮崎、注進、八月十九日
923頁
小
★★★☆☆
(8)840~968頁(天正12).pdf