後編1-No.1430文書
島津家久書状
天正十二年七月十日
確認度高
概要
島津家久が樺山玄佐へ、古今集伝授が成就したことを末代までの喜びとして謝し、祝儀として金十両・銀二十両と水田納の証文を贈った書状。
登場人物
島津家久、樺山善久
宛先
玄佐公参入御中
キーワード
島津家久書状、樺山玄佐、古今集伝授、歌道、金十両、銀二十両、水田納証文
冊子頁
922頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf
天正十二年七月十日
島津家久が樺山玄佐へ、古今集伝授が成就したことを末代までの喜びとして謝し、祝儀として金十両・銀二十両と水田納の証文を贈った書状。
島津家久、樺山善久
玄佐公参入御中
島津家久書状、樺山玄佐、古今集伝授、歌道、金十両、銀二十両、水田納証文
922頁
小
★★★★☆
(8)840~968頁(天正12).pdf