← 検索結果へ戻る
後編1-No.1381文書

足利義昭御内書

天正十二年二月十四日頃

確認度

概要

足利義昭が島津義久へ、前年に伝えたとおり羽柴秀吉の尽力によって当春の入洛が確実となったので、引き続き忠節を尽くすよう求め、先に春日局を年内に上洛させたと伝えた御内書。上井覚兼日記中に写される。

登場人物

足利義昭、羽柴秀吉、春日局、島津義久

宛先

島津義久

キーワード

足利義昭御内書、島津義久、羽柴秀吉、帰洛、忠節、春日局、上井覚兼日記

冊子頁

842

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(8)840~968頁(天正12).pdf