後編1-No.1377文書
島津朝久書状
天正十二年正月十一日
確認度高
概要
島津朝久が伊集院忠棟へ、新年の大慶と例年以上の満足を祝い、恒例の吉書と五明二本を贈り、この旨を島津義久へ披露するよう求めた年賀書状。
登場人物
島津朝久、伊集院忠棟、島津義久
宛先
伊集院右衛門大夫忠棟
キーワード
島津朝久書状、伊集院忠棟、島津義久、年賀、吉書、五明二本、披露
冊子頁
841頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)840~968頁(天正12).pdf
天正十二年正月十一日
島津朝久が伊集院忠棟へ、新年の大慶と例年以上の満足を祝い、恒例の吉書と五明二本を贈り、この旨を島津義久へ披露するよう求めた年賀書状。
島津朝久、伊集院忠棟、島津義久
伊集院右衛門大夫忠棟
島津朝久書状、伊集院忠棟、島津義久、年賀、吉書、五明二本、披露
841頁
小
★★★★☆
(8)840~968頁(天正12).pdf