後編1-No.1371文書
島津義久書下
天正十一年十一月十八日
確認度高
概要
島津義久が上醍醐寺の使僧として下向した宝寿坊法印へ、領国内の戦乱が激しく十分な応接ができず本意に背いたが、今後は必ず微志を尽くすと伝えた書下。
登場人物
島津義久、宝寿坊法印
宛先
宝寿坊法印
キーワード
島津義久書下、宝寿坊法印、上醍醐寺、使僧、下向、領国兵革、応接
冊子頁
799~800頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf
天正十一年十一月十八日
島津義久が上醍醐寺の使僧として下向した宝寿坊法印へ、領国内の戦乱が激しく十分な応接ができず本意に背いたが、今後は必ず微志を尽くすと伝えた書下。
島津義久、宝寿坊法印
宝寿坊法印
島津義久書下、宝寿坊法印、上醍醐寺、使僧、下向、領国兵革、応接
799~800頁
小
★★★★☆
(7)747~839頁(天正11).pdf