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後編1-No.1357文書

島津義久書状案

天正十一年九月

確認度

概要

島津義久が大友義統へ、上使の進藤筑後守が春以来島津領に滞在していたが帰洛するため、海陸の通行について懇切な取り計らいを求め、詳しくは使者の口上に委ねた書状案。

登場人物

島津義久、大友義統、進藤筑後守

宛先

大友義統

キーワード

島津義久書状案、大友義統、進藤筑後守、上使、帰洛、海陸通行、口上

冊子頁

759

読込量

面白さ

★★★★☆

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(7)747~839頁(天正11).pdf