後編1-No.1353文書
島津義久書状案
天正十一年七月十一日
確認度高
概要
島津義久が合志氏へ、春以来島津の幕下となる意向を示したことを喜び、祝儀として太刀一腰と鹿毛の馬一疋を贈り、今後も変わらず連携するよう求めた書状案。
登場人物
島津義久、合志親為
宛先
合志殿
キーワード
島津義久書状案、合志氏、島津幕下、祝儀、太刀、鹿毛、連携
冊子頁
758頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf
天正十一年七月十一日
島津義久が合志氏へ、春以来島津の幕下となる意向を示したことを喜び、祝儀として太刀一腰と鹿毛の馬一疋を贈り、今後も変わらず連携するよう求めた書状案。
島津義久、合志親為
合志殿
島津義久書状案、合志氏、島津幕下、祝儀、太刀、鹿毛、連携
758頁
小
★★★★☆
(7)747~839頁(天正11).pdf