後編1-No.1347文書
島津義久書状
天正十一年四月二十八日
確認度高
概要
島津義久が甲斐宗運へ、肥後方面での防戦中に宗運が親しく協力したことを頼もしく思い、今後も疎遠にしないと述べた書状。到来した太刀一腰・鎧甲に謝し、嘉儀として馬一疋を贈る。
登場人物
島津義久、甲斐宗運
宛先
甲斐民部入道宗運
キーワード
島津義久書状、甲斐宗運、肥後防戦、協力、太刀、鎧甲、馬一疋
冊子頁
756頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf
天正十一年四月二十八日
島津義久が甲斐宗運へ、肥後方面での防戦中に宗運が親しく協力したことを頼もしく思い、今後も疎遠にしないと述べた書状。到来した太刀一腰・鎧甲に謝し、嘉儀として馬一疋を贈る。
島津義久、甲斐宗運
甲斐民部入道宗運
島津義久書状、甲斐宗運、肥後防戦、協力、太刀、鎧甲、馬一疋
756頁
小
★★★★☆
(7)747~839頁(天正11).pdf