後編1-No.1346文書
重貞書状
天正十一年四月二十七日
確認度中
概要
重貞が衣鉢侍者へ、主君の意向により村田右衛門入道が出頭したことを喜び、扶持については少分ではかえって不相応なので、関所が整い次第二十町ほどを宛行う考えであると内意を伝え、機会をみて披露するよう求めた書状。
登場人物
重貞、村田右衛門入道、島津義久
宛先
進上衣鉢侍者
キーワード
重貞書状、村田右衛門入道、衣鉢侍者、出頭、扶持、二十町、関所、披露
冊子頁
756頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf