後編1-No.1344文書
島津忠平書状
天正十一年四月十六日
確認度高
概要
島津忠平が帖佐彦左衛門尉へ、長期にわたり現地へ滞在し籠城の窮屈に耐えた軍労をねぎらった書状。海陸の交通が不自由で連絡が途絶えたが疎意によるものではなく、今回の軍功を今後も忘れないと伝える。
登場人物
島津忠平、帖佐彦左衛門尉
宛先
帖佐彦左衛門尉
キーワード
島津忠平書状、帖佐彦左衛門尉、籠城、軍労、海陸不通、感状
冊子頁
755頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf