後編1-No.1330文書
島津義久起請文前書
天正十一年三月
確認度高
概要
島津義久が相良忠房へ、神裁をもって示した覚悟と永く忠節を尽くすとの誓約を受け入れ、戦死者の跡を相続した以上、今後も疎略なく連綿と遇すると誓った起請文前書。
登場人物
島津義久、相良忠房
宛先
相良殿
キーワード
島津義久起請文前書、相良忠房、神裁、忠節、戦死跡相続、起請文、連綿
冊子頁
752頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)747~839頁(天正11).pdf
天正十一年三月
島津義久が相良忠房へ、神裁をもって示した覚悟と永く忠節を尽くすとの誓約を受け入れ、戦死者の跡を相続した以上、今後も疎略なく連綿と遇すると誓った起請文前書。
島津義久、相良忠房
相良殿
島津義久起請文前書、相良忠房、神裁、忠節、戦死跡相続、起請文、連綿
752頁
小
★★★★☆
(7)747~839頁(天正11).pdf