後編1-No.1302文書
近衛信尹書状
天正十年十一月二十六日
確認度高
概要
近衛信尹が島津家久へ、京都で不慮の錯乱が起こり他に手段がないため、匠作へ使札を送ったと知らせ、この機会の助力を頼んだ書状。扇子五本を贈り、詳細は進藤筑後守に託す。
登場人物
近衛信尹、島津家久、匠作、進藤筑後守
宛先
島津中務少輔家久
キーワード
近衛信尹書状、島津家久、京都錯乱、匠作、使札、馳走、扇子五本、進藤筑後守
冊子頁
728頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf