後編1-No.1295文書
足利義昭御内書
天正十年十一月二日
確認度高
概要
足利義昭が島津義久へ、織田信長が天命を逃れられず自滅し、残党も上洛を申し合わせているので、義久も急ぎ馳走するよう求めた御内書。太刀一腰と黄金十両の到来を喜び、詳細は真木島昭光・一色昭秀に託す。
登場人物
足利義昭、島津義久、織田信長、真木島昭光、一色昭秀
宛先
島津修理大夫義久
キーワード
足利義昭御内書、島津義久、織田信長、自滅、上洛、馳走、太刀、黄金十両、真木島昭光、一色昭秀
冊子頁
721頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf