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後編1-No.129文書

平山氏系図

年月日未詳

確認度

概要

平山忠智の子・右馬頭久武について、永禄二年四月十六日に肝付勢が居城松山を陥れ、兄弟とも戦死したこと、家の重器が奪われ、後に松山で軍神摩利支天として祀られたことを記す。

登場人物

平山忠智、平山久武、平山久次、肝付氏

宛先

キーワード

平山氏系図、平山忠智、平山久武、平山久次、松山城、肝付氏、戦死、摩利支天

冊子頁

70

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf