後編1-No.1282文書
島津義久書状案
天正十年七月
確認度高
概要
島津義久が大友宗麟へ、京都の下知に従って豊薩関係が先例どおり親密になったことを喜び、前年春の使僧への返礼が遅れたことを詫びた書状案。太刀一腰と馬一疋を贈り、詳細は大慈寺西堂に託す。
登場人物
島津義久、大友宗麟、大慈寺西堂
宛先
大友左衛門入道宗麟
キーワード
島津義久書状案、大友宗麟、京都下知、豊薩和平、使僧、返礼、太刀、馬、大慈寺西堂
冊子頁
715頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf