後編1-No.1278文書
近衛前久書状
天正十年六月十七日
確認度高
概要
近衛前久が島津義久へ、天下の情勢は既知であろうとして詳述せず、自身は事件後に蟄居していると伝えた書状。万一の場合の支援を頼み、鷹は不要とし、沈香百両の厚意に礼を述べる。
登場人物
近衛前久、島津義久
宛先
島津修理大夫義久
キーワード
近衛前久書状、島津義久、天下情勢、蟄居、支援依頼、鷹、沈香百両、本能寺の変後
冊子頁
713頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf