後編1-No.1276記事
新納忠元譜
天正十年六月
確認度高
概要
天正十年六月、明智光秀が本能寺で織田信長を弑し、十三日に羽柴秀吉が小栗栖で光秀を討って復仇したと記す。京都滞在中の日向長持寺僧が近衛前久を訪ねたため、前久は同僧を帰国させ、伊集院忠棟への書状を持たせた。
登場人物
織田信長、明智光秀、羽柴秀吉、長持寺僧、近衛前久、伊集院忠棟
宛先
—
キーワード
新納忠元譜、本能寺の変、織田信長、明智光秀、羽柴秀吉、小栗栖、長持寺僧、近衛前久、伊集院忠棟
冊子頁
713頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf