後編1-No.1269文書
相良忠房書状
天正十年三月十六日
確認度高
概要
相良忠房が島津義弘へ、球磨一郡の安堵と以前からの尽力に礼を述べた書状。祝礼として太刀一腰と青黒毛の馬一疋を贈り、今後の厚誼を望み、詳細は南立坊に託す。
登場人物
相良忠房、島津義弘、南立坊
宛先
島津兵庫頭義弘
キーワード
相良忠房書状、島津義弘、球磨一郡安堵、太刀、青黒毛、南立坊、厚誼
冊子頁
710頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正十年三月十六日
相良忠房が島津義弘へ、球磨一郡の安堵と以前からの尽力に礼を述べた書状。祝礼として太刀一腰と青黒毛の馬一疋を贈り、今後の厚誼を望み、詳細は南立坊に託す。
相良忠房、島津義弘、南立坊
島津兵庫頭義弘
相良忠房書状、島津義弘、球磨一郡安堵、太刀、青黒毛、南立坊、厚誼
710頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf