後編1-No.1262文書
北郷時久書状
天正十年正月十一日
確認度高
概要
北郷時久が伊集院忠棟へ改年を祝い、恒例に従って祝書を送り、扇二本を進上した書状。披露を頼み、詳しい祝意は後日に述べるとする。
登場人物
北郷時久、伊集院忠棟
宛先
伊集院右衛門大夫忠棟
キーワード
北郷時久書状、伊集院忠棟、年賀、恒例、扇二本、進上、披露
冊子頁
708頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正十年正月十一日
北郷時久が伊集院忠棟へ改年を祝い、恒例に従って祝書を送り、扇二本を進上した書状。披露を頼み、詳しい祝意は後日に述べるとする。
北郷時久、伊集院忠棟
伊集院右衛門大夫忠棟
北郷時久書状、伊集院忠棟、年賀、恒例、扇二本、進上、披露
708頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf