後編1-No.1260文書
合志宣頓書状
天正十年正月七日
確認度高
概要
合志宣頓が島津義弘へ、領国静謐のための出陣を祝い、段子一端を贈った書状。親の借用に関する件では島津義久の下知に従い、今後いっそう忠心を尽くす覚悟を述べる。
登場人物
合志宣頓、島津義弘、島津義久
宛先
島津忠平義弘
キーワード
合志宣頓書状、島津義弘、島津義久、領国静謐、出陣祝、段子、下知、忠心
冊子頁
707頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正十年正月七日
合志宣頓が島津義弘へ、領国静謐のための出陣を祝い、段子一端を贈った書状。親の借用に関する件では島津義久の下知に従い、今後いっそう忠心を尽くす覚悟を述べる。
合志宣頓、島津義弘、島津義久
島津忠平義弘
合志宣頓書状、島津義弘、島津義久、領国静謐、出陣祝、段子、下知、忠心
707頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf