後編1-No.1259文書
島津義弘書状
天正十年正月二日
確認度中
概要
島津義弘が、真物の壺が掘り出されたとの伝聞を受け、ぜひ実見したいと望んだ書状。近く参上する際には必ず持参するよう繰り返し頼む。
登場人物
島津義弘、真壺の所持者
宛先
—
キーワード
島津義弘書状、真壺、掘出し、実見、持参依頼、茶道具
冊子頁
707頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正十年正月二日
島津義弘が、真物の壺が掘り出されたとの伝聞を受け、ぜひ実見したいと望んだ書状。近く参上する際には必ず持参するよう繰り返し頼む。
島津義弘、真壺の所持者
—
島津義弘書状、真壺、掘出し、実見、持参依頼、茶道具
707頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf