後編1-No.1255文書
島津義久感状
天正九年十二月十二日
確認度高
概要
島津義久が相良忠房へ、芦北着陣時に前非を改めて幕下に属した願いを受け入れたこと、阿蘇家との戦いで粉骨し、父義陽も名誉の戦死を遂げたことを賞した感状。この忠節を永く忘れず、変わらぬ関係を約す。
登場人物
島津義久、相良忠房、相良義陽、阿蘇氏
宛先
相良四郎太郎忠房
キーワード
島津義久感状、相良忠房、相良義陽、芦北、帰属、阿蘇家、粉骨、名誉の戦死、忠節
冊子頁
706頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf